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「サプリって、本当に効くの?」
ビタミン剤も、鉄分も、何かしら飲んできたけど、
“体感できた”って思ったことは、正直ほとんどありませんでした。
だから「睡眠サポートのサプリ?」と聞いても、やっぱり疑ってしまった。
でも、眠れない夜が増えて、検索してもストレッチやツボ押しばかり。
「もうやれること全部やってるのに…」って、疲れてたんです。
そんなときに出会ったのが『北の大地の夢しずく』でした。
「…飲むだけ?うーん、でも試してみるだけならいいか」
——気持ちは、完全に“ダメ元”。
セロトニンって、朝も夜も大事らしい
あとから知ったんですが、
眠りに大事な「メラトニン」は、日中の“セロトニン”から作られるそうです。
セロトニンって、気持ちを落ち着かせたり、
副交感神経を優位にしてリラックス状態に導いてくれる“スイッチ”みたいな存在。
そういえば、気持ちが張りつめたまま布団に入って、
余計に目が冴えることってありませんか?
あれって、まさに副交感神経が働いてない状態なんですよね。
“眠れる準備”を助けてくれるサプリだった
『北の大地の夢しずく』には、
セロトニンをサポートするとされる「ラフマ」という植物由来成分が配合されています。
さらに、GABA、ネムノキ、クワンソウ、ミルクペプチドなど、
“体と心を静める”ことに特化した成分がぎゅっと詰まっているのがポイント。
まさに「眠れる準備を整える」という役割をしてくれるサプリなんだとわかりました。
3粒飲んだ日、眠るまでが“スムーズ”だった
寝る前に水と一緒に3粒。
味も匂いもなくて、薬のような違和感もなし。
何かを“頑張る”必要がないというのが、逆に気持ちをゆるませてくれました。
そしてその夜、気づいたら朝までぐっすり。
「いつもより寝つきが早かった?」
「夜中に起きなかったかも?」
そんな小さな変化を感じました。
翌朝、子どもに優しくできた自分にちょっと驚いた
眠れた翌朝、
子どもに「早くして!」って言わなかった自分に気づいて、
「これがちゃんと眠れた朝なのかも」って、じわじわ実感しました。
睡眠時間が足りないのは変わらないのに、
“寝た感覚”があるだけで、朝の空気ってこうも違うのかと。
飲まなかった日の夜、やっぱり寝つきが悪かった
試しに飲まずに寝た日があったんですが、
案の定、寝つきに時間がかかって、夜中にも目が覚めてしまって。
あのとき、「やっぱり違うんだ」と思ったのが続ける決め手になりました。
通院より、もっと軽く、もっと早くできるケア
眠れない夜が続くと、「病院行った方がいいのかな…?」と悩むけど、
実際は、何科に行けばいいのかわからないし、子どもを連れては行けないし、
そもそも時間がない。
『夢しずく』は、そういう「しんどいけど、まだ病院には行けない」ママたちに
ちょうどいい距離感のケア方法だと思います。
“ちゃんと眠れた”だけで、世界はちょっとマシになる
毎日頑張ってるママにとって、
「眠れる夜がある」って、それだけで日常がちょっと前向きに動く。
薬じゃないし、やめたければいつでもやめられる。
でも、“眠れた”という経験が、次の日の自分を助けてくれる。



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